free ໒꒱· ゚

自分の記録.*・゚

退行ワーク

 

 

昨日は、めったにない激レア(!)な、一人時間の日。

1年に、わずか数回しかないかも?

超貴重!!

 

 

 

で、何したか?

 

っていうと、

 

 

 

やっぱり、瞑想(爆)

 

 

カレッジの宿題の時間がなかなか取れないので、1人の時間は貴重です。

 

で、瞑想やってるうちに、退行ワークに。

 

私が、現在 抱えてる感情のひとつの その要因となっただろうひとつの出来事(私が生まれた実家での幼い頃からの日々)から、いくつか出てきた。

 

 

 

゚・*:.。.*.:*・゚.:*・゚*

 

 

 

あなたは人の裏表を常に見せつけられながら生きてきました。人とのトラブルも、幼い時からずっと、たくさん見ました。怒りや悲しみ、恨み言もたくさん聞きました。
あなたはこの時から、人の感情に恐れを無意識に抱きました。


ですが、ここで大切なのは、あなたがその人の感情を自分のに入れることを許可しないこと、恐るるに足らないことを知ることです。

あなたは、これを腑に落として知る必要がありました。
他人の感情を自分に許可しないことです。

 


お腹に我が子がいた時に、最悪の事態になってしまった。家族はみな落胆し、怒りや悲しみが暴走した。


この時、あなたは孤独感を強め嘆き悲しんだ。
ですが、ここでも、あなたが嘆くことなど なかったのです。
人の感情は人のもの。
たとえば肉親であったとしても。

あなたは自分を守る必要があったし、自分に入れる許可をしてはならなかったが、容易に許可してしまった。

お腹のわが子を守るのは親の役目。
感情を中に入れずわが子を守らねばならなかった。

いともたやすく人の感情と共鳴し、壁を崩して自分のハートに入れてしまったこと・・・

このことをわが子に(時を遡って深く深く)謝罪した(心の中で、そのイメージの胎児のわが子に)

そして 改めて、

何があっても一人立ちするまでは、守ってやる必要があると感じたこと、感情のコントロールを自分も高めていきつつ子を守る(ネガティブエネルギーのダメージから守る、コントロールする)ことが大切だったと、感じた。

 

 

 

゚・*:.。.*.:*・゚.:*・゚*

 

 

↑受け取ったメッセージやビジョンに、

途中いくつか私の解説や言葉もちょっと足しました。

 

 

 

 

 

・・・(;_;)

 

 

うん、わかった。

わかったら、次に進もう。

 

ちょっと、そんな感じ。

 

 

 

それを発端として、自分の人生にどんな影響を与えていたか、そしてこれからどうするか、

 

この前から、ちょっと浮上してた出来事について、深まりを見せた展開。

ちょっと スーッとした✩ (´ー`*)