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自分の記録.*・゚

余韻


横浜から、昨日 帰宅しました。



半年通った カレッジも、終わったな・・・
という、余韻とともに
朝、帰宅すると、

なんと!!








玄関が開かない!!ヽ(;▽;)ノ








ピンポンしても、玄関ドンドンしても、


ドアが開かない・・・ (・∀・)








なんとラストにふさわしいオチなんだ!
と、心の中で 爆笑しつつ。








主人と次男は 会社と学校へ 行ってる時間。

おそらく寝ている 息子の部屋は2階。
この人が起きてくれないと、入れないワタシ。

(いや、合鍵は?って言われそうだけど、そこへんの説明はパスね♡)






息子が寝ている真下当たりの壁を
直接 ドン!って、やってみる。

おお、これは、玄関トントンよりいいかも。

なかなかの手応えの振動。
起きてくれそうな予感。






数回、ドン!って やってると、
息子が静かに玄関を開けてくれた(笑)

「おはよう・・・ (・∀・)・・・」





朝が弱い体調だからね、仕方ないのだよ。
こんな日もあるさ、なんだけど。
コントみたいで、笑っちゃう。






終わったよ、カレッジ。



頑張ったよ、私。



片道999kmの高速バスの旅。
繰り返すこと12回。



まだ、あと、諸々で、3回 横浜行きが
残ってるけど。





これは、大きな区切り。

ココロの解放も伴う、ひとつの節目。






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夜は、次男が、学校で落ち葉がいるらしく、落ち葉拾いに。

昼間に明るいうちに行けなかったけど、夜の散歩も面白いものだよね。
安全には、気をつけて、ね。








バスのなかで読んでいたのは


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この本。
アセンションに関心はないけど、内容に興味がある。

ちなみに、アセンションは、魂の衝動に従って生きていたら、いつの間にか自然とアセンションしているだろう、くらいに思っているので、わざわざ意識してやるものでもないと思っている。


これから、卒業課題に3週間取り組むので、本を数冊読んでいるのだが、これもそのひとつ。


必要な情報からは、逸れるのだが、レムリアとムーは別物かと思っていたら、この本には、レムリア(別名 ムー)と、書かれてあった。


そうなのか?知らなかった。




この本は、アリスベイリーがチャネリングした、ジュワルクールの引用も多く、筆者の立ち位置も中立的。
いくつものチャネリング存在の本を考察した上で書かれたもの。
卒業課題の参考になることもあるかと、読んでいるのだが。




ムー ・・・ レムリア・・・

私はムーに切ない懐かしさはあるが、
レムリアと言われても何となくピンとこなくて。


その辺り、誰か、知っている人がいたら、教えてもらいたいなぁ。

誰か、わかる人いる?






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今回は、とりとめもないことを 徒然に。