free ໒꒱· ゚

自分の記録.*・゚

シトリンとの対話から

 

 

先日、糸島に連れていった

私のマスター、「シトリン」。

 

今日は、久々に一人の時間があったので

シトリンと対話してみました。

 

 

 

(ちなみに、このシトリンを購入したときに

書いたブログはこちら☆

凛とする - free ໒꒱· ゚

先日の糸島の講座のときのブログはこちら☆

シトリンがマスターとなった経緯も

ここに書いています。

孤高であることを恐れない - free ໒꒱· ゚)

 

 

.☆.。.:*・°゜゚ * :。.。: * ゚

 

 

ホワイトゴールドに近い

少し黄金色にも近い 色をした

(後で考えたらシトリンの色そのもの)

凛とした姿の 存在。

 

どこか懐かしい、

そう思わせる存在でした。

 

.☆.。.:*・°゜゚ * :。.。: * ゚

 

 

「あなたに自分との繋がりを思い出し、

その感覚を取り戻してほしくてここに来ました。

 

あなたは、もっと 自由・・・。

自分の尊厳を守るのは、自分です。

(苦しくなるくらいなら、)

他人の言葉を受け入れないでいいのです。

あなたは、あまりにも受け入れすぎた。

それは、自分との絆を

見失う結果に繋がっていった。

 

あなたは、思い出すことがある。

私たちは、それをサポートしにきた。

マスターであり、同士です。

 

自分との絆を取り戻し

自分をもっと思い出して・・・。」

 

 

.☆.。.:*・°゜゚ * :。.。: * ゚

 

 

同様のことを、同じ時期に

 

たんたんさんにも言われていました。

何も 話していないのに。。

 

 

nana(仮)さんは、

人(の言葉や思い)に

あまりにもたくさん 合わせてきたので、

かなり 傷つきボロボロになってしまった。

一人で在ることを恐れてはいけないよ。

世の中に、つるむ人はたくさんいるけれど

nanaさんの場合、

その時期(魂の成長の段階)は、過ぎている。

あなたは、一人で在ることができる人。

一人で在ることは、大変さも伴うけれど

それを恐れてはいけない。」

 

それは、魂の選択であり、

守護する存在たちも それを望んでいる。

そんな気が、ずっとしていたから

やはりそうか と、納得の部分で

話しを聞きました。

仲いい人はいるし、現在も継続して

良い関係は保っていますが、そんな話ではなく

私の魂の選択としての 「一人で在ること」

「一人でこそ やることがある」

というような感覚を いつも受け取ります。

 

それは、ハイヤーの選択であり

スピリットやソウルの選択でもあって。

顕在意識の 私の選択というよりは、

「そうなるように なっている」 流れを

いつも感じています。

 

シトリンとの対話の中で感じたのは、

私のグループソウルの魂の癖として

人を受け入れすぎる自己犠牲型の癖がある

それを感じました。

それは、ジェネシスを受けた時にも

受け取っていました。

 

 

そしてまた、シトリンは、

「グループソウルの癖を抜け出す」

私が それを思い出し 終わらせる、

そう私に伝えてきました。

 

自分との絆を取り戻すこと

それは、深い 潜在レベルの話のように

感覚としては捉えました。

すでに、揺さぶりもどんどん起きて、

試されているのを感じます。

そして、以前の私ではない私を感じ、

それを体現するのが 顕在意識の私。

 

シトリンは言います。

 

「あなたの感覚をもっと信頼して。

あなたが感じて、言ったことに

後悔なんてしないで。

そう思ったから言ったこと。

それを、後悔で かき消さないで。」

 

 


f:id:earth8888nana:20180220102911j:image

 元旦の夕暮れの海

 

 

 

今回は、

シトリンとの対話メモのなかから

抜粋してみました・・・

 

 

 

.☆.。.:*・°゜゚ * :。.。: * ゚

 

 

 

各種レイキ伝授・ヒーリングセッション

各種講座など。HPはこちらから

 rainbow earth garden ~光の庭~